品質システム四方山話 No. 242

(無題)


 今週は本社のフクチャンより寄稿頂いたので紹介します。

うぅ・・・(T_T)/~~~
何を書いたらよいか分からない?????  

突然ですが、始めの時私は『ISO』を見て“イソ”だと思ってしまったのでした・・・(>_<)
《お恥ずかしいたっらありゃしない》(恥)&(笑)
そう思った人はオイラ以外にもいたはずだ…(今“ドキ!”とした人、笑った人貴方です)
そんなこんなで始まった『あいえすおう』でした。  

ISOで、初めて業務責任者に成った時何をして良いのかわかりませんでした・・??

最初は、品質計画書を作成するという作業がある事が分かりましたが、その時は何を書けば良いのか分からず『ちんぷんかんぷん』でした・・・ですが品質計画書は、委託設計書通りに品質計画書に記載して往けば良いのですが最初の頃は全然わからず半日位も時間が過ぎていました。でも数を遣る内に時間が少し短く成って往たように思います。今では内容を出来るだけ理解するようにしていますが、時間が経つとバ−ジョンが変わるので迷う時があるんだな〜(>_<)これが!!

その後の作業では、工程通りに往かない時もあります・・それは冬で『雪』が降ってしまい雪が積もってしまった時です。その時は現場で作業が進まず工程通りに行かずパニック状態でとても大変です。そうしますと打合せにより工程の変更になってしまいます・・・それが大変でして自分ではどの様に工程を組めば良いかわからず毎回相談をしてしまいます・・(今度からは自分で工程を組めるよう頑張るぞ〜ぅ)

そんなこんなで最終検査まで工程が進み部署長から最終検査を遣ってもらう時などは
『うん・・』(>_<);と言われると冷や汗もんで体が凍り付きそうになります。
最終検査をクリアーすると業務責任者からはれて解放されます(^^)/~~~  

業務責任者は、ISOで誰かはしなくては成らないので自分が担当になった時は、発注者からクレームが発生しないように工程検査等をしっかりして行きたいと思います。一歩づつでも前進できるようがんばりたいと思います。


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